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エンジニア

その他の転職情報

中高年齢者の転職はやはり難しいのか!?

まず、答えは「はい」でもあり「いいえ」とも言えます。 明確に言うと、自分の希望する職種によってバラツキがあるということで、人材不足で年齢が全く関係ない業種は実際に多くあります。 特に選ばなければ仕事はあるし、まず就職は可能だと思います。 私の場合、技術職を選んだために「物覚え」の優劣という観点から年齢による敬遠が多く感じられました。
その他の転職情報

どんな格好で挑めば良いか!?やっぱりスーツ?

結論でいうと、スーツで行くことで常識的な部分を企業が見るというのもあると思いますが、スーツを着ているだけではその人は正直わからないです。 寧ろ普段着でその人が見えるので、企業は普段着面接を推進すべきでしょう。 いやいや、話が飛躍してしまいましたが、私はもうスーツは着ません。 一応、スラックス的な
エンジニアへの準備

芸は身を助けるというのは本当なのか?

私自身が、基本的にシステム開発というジャンルに対して全くの未経験だったので、未経験にプラスして年齢的にアラフォーとなるとほぼ無理だと言われるような悪条件だろうと思います。 中には、すでにエンジニアとして活躍しておられてこのブログにアクセスして下さった方々もいらっしゃるかもしれません。 もし、そうであれば、そうした技術者の方々でもこう年齢になった今、技術者だとしても年齢的にアウトなんじゃないか?すでに遅いだろうと感じているかもしれません。 私からすると、すでに経験者の方であれば、全く悩む必要はないと思います。
転職活動の記録

堪えるよのプロローグ

色んな境遇があったとしても、生活しなくてはいけませんから、どうしても仕事をするしかありません。 46歳で事故に遭い、47歳から転職活動を始め、艱難辛苦を乗り越えて50歳で2回目の転職でエンジニアとして正社員になることができたのです。 次は、あなたです。 様々な境遇の中、それでもあなたが自分の思いや願いを叶える番なのです。 私は、これまでの長く辛い転職人生で得た知識や経験を思い出しながらこのブログに書き出していきます。 あなたがもし、このブログ記事をご覧になって、そして納得のいく転職、またその先の人生を謳歌してもらえれるのであれば幸甚です。
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